カート

よく検索される書籍>ロレックスの経営史近代日本における勧解・調停Soka Gakkai-USA at 55「探究」活動からはじめる言語文化研究集落〈復興〉インドネシア語

書評・紹介 2026年5月14日

『近代大阪の企業者群像』の書評が『技術と文明』に掲載されました

『近代大阪の企業者群像』(沢井 実 著)の書評が『技術と文明』25巻1号でに掲載されました。評者は廣田義人先生(大阪工業大学知的財産学部 教授)です。


イベント 2026年5月8日

【要予約】『トランスランゲージング空間の創造』合評会が開催されます

『トランスランゲージング空間の創造:公立高校での日本語・母語・教科教育』についての合評会が著者・王一瓊先生を交えオンライン開催されます。多言語教育・多文化共生・継承語教育などに関心のある方はぜひご予約の上ご参加ください。

◇イベント名:「分断・移動の時代の継承語とアイデンティティ」2026年度第1回研究会
◇日時:2026年05月31日(日) 13:00-15:40
◇場所:オンライン(要予約)
◇募集締切:5月29日(金)正午
◇主催:東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所

▼お申し込みは以下のリンクから▼
https://www.aa.tufs.ac.jp/events/detail/e408/


受賞 2026年5月8日

『演出家・マックス・ラインハルトの舞台創造』が第58回河竹賞を受賞しました

昨年小会から『演出家・マックス・ラインハルトの舞台創造』を刊行された大林のり子先生が、日本演劇学会「第58回河竹賞」を受賞されました!
https://jstr.org/kawatake_award/


書評・紹介 2026年5月7日

『時代で読み解く一八世紀フランス文学』の書評が『Cahier』に掲載されました

日本フランス語フランス文学会の広報誌『Cahier』37号に、『時代で読み解く一八世紀フランス文学』(宇野木めぐみ・著)の書評が掲載されました。評者は阿尾安泰先生です。全文が同学会サイトにて公開されています。

https://www.sjllf.org/file/2239


書評・紹介 2026年5月7日

『イラン立憲革命前夜の翻案文学』関連記事が信濃毎日新聞に掲載されました

2026年1月に弊会より『イラン立憲革命前夜の翻案文学』を刊行された、木下実紀先生の記事が信濃毎日新聞4/29に掲載されています。「イラン文学の豊かさに目を 長野市出身・京都大特定助教の木下実紀さん」(※会員限定記事です)
https://www.shinmai.co.jp/news/article/gf01d7o8f4vj201uv250lgf0


News 2026年4月28日

『[新装版]脱・日本語なまり』の価格改定につきまして

平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。
長らくご愛顧いただいております『[新装版]脱・日本語なまり―英語(+α)実践音声学』(神山孝夫 ・著)につきまして、誠に勝手ながら印刷等諸経費高騰により、5月11日刊行の第5刷より価格を下記の通り改訂いたします。読者の皆様にはご不便をおかけしますが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

旧価格(税別)2,200円→新価格(税別)2,400円


News 2026年4月28日

GW中の発送等遅延の可能性につきまして.

平素より格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、誠に勝手ながら、ゴールデンウィーク期間中は、関連業者休業ならびに運送事情等により、商品の発送やメール対応等に遅れが生じる可能性がございます。
ご不便をおかけして誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。


書評・紹介 2026年4月27日

『韓国人と結婚した日本人女性たちとアイデンティティ』の書評が掲載されました

『韓国人と結婚した日本人女性たちとアイデンティティ』(竹村博恵・著)の書評が『異文化間教育』第63号に掲載されました。評者は花井理香先生(京都外国語大学)です。


書評・紹介 2026年4月21日

『明治・大正・昭和の細菌学者たち』の書評が掲載されました

『明治・大正・昭和の細菌学者たち:北里柴三郎から藤野恒三郎まで』の書評が、『日本食品微生物学会雑誌』2026年1号に掲載されました。評者は工藤由起子先生(星薬科大学)です


受賞 2026年4月13日

『演出家・マックス・ラインハルトの舞台創造』が第31回AICT演劇評論賞を受賞しました

昨年弊会より刊行の大林のり子先生・著『演出家・マックス・ラインハルトの舞台創造:協働演出による祝祭劇の実践』が、国際演劇評論家協会日本センター/第31回AICT演劇評論賞を受賞しました!
▽選考委員の先生方の選評は▽
http://theatrearts.aict-iatc.jp/202604/9020/


書評・紹介 2026年4月10日

『読書人』で『明治・大正・昭和の細菌学者たち』が書評されました

『読書人』4月10日号にて、竹田美文・著『明治・大正・昭和の細菌学者たち:北里柴三郎から藤野恒三郎まで』の書評が掲載されました。評者は塩野麻子先生(立命館大学)です。


書評・紹介 2026年4月7日

『名詞の助数詞的用法の研究』が毎日新聞で紹介されました

4月4日の毎日新聞読書面にて、『名詞の助数詞的用法の研究:現代日本語における「擬似助数詞」を中心に』(東条佳奈・著)が紹介されました。
https://mainichi.jp/articles/20260404/ddm/015/070/002000c


書評・紹介 2026年4月3日

『トランスランゲージング空間の創造』が『教育家庭新聞』で紹介されました

『トランスランゲージング空間の創造 公立高校での日本語・母語・教科教育』(王一瓊・著)が『教育家庭新聞』2026年3月16日号の「ブックレビュー」欄にて紹介されました。
https://www.kknews.co.jp/post_library/240316_4i


書評・紹介 2026年4月2日

集落〈復興〉が人間科学部のHPで紹介されました

『集落〈復興〉』(渥美公秀,関嘉寛,山口洋典 編著)の日本社会関係学会賞特別賞に関連し、大阪大学人間科学部ホームページで紹介をいただきました。渥美先生のコメントも掲載されております。
https://www.hus.osaka-u.ac.jp/ja/news/260401/


書評・紹介 2026年3月19日

モンゴル国の「モンゴル国立大学」のHPで紹介されました

モンゴル国の主要研究・教育機関「モンゴル国立大学」のHPで紹介されました!
モンゴル国立大学 東洋学部 アジア研究学科のホームページ (2026年3月16日):
https://dep.num.edu.mn/asia/?p=1562


書評・紹介 2026年3月19日

モンゴル国の主要研究・教育機関「モンゴル科学アカデミー」のHPで紹介されました

モンゴル国の主要研究・教育機関「モンゴル科学アカデミー」のHPで紹介されました!
モンゴル科学アカデミー 言語文学研究所のホームページ (2026年3月12日):
https://www.facebook.com/inll.mas.ac.mn/posts/pfbid033SqDb2hys15b9EtHLzuG1wapRCgU6iyR51Ek9RYh22aKn7PwxXjnNwosuwGPs7cDl


書評・紹介 2026年3月16日

『ごく短い小説の研究』書評が『図書新聞』に掲載されました

『ごく短い小説の研究:近現代日本掌編文学論』(斎藤理生・著)が『図書新聞』3月21日号に掲載されました。評者は尾崎名津子先生(立教大学文学部)です。「「ごく短い小説の研究」を読み捨てない―現在の文学研究の臨界に接することにもなる書」


受賞 2026年3月13日

『集落〈復興〉』が日本社会関係学会賞を受賞しました

『集落〈復興〉:中越地震と限界集落の物語』(渥美公秀,関嘉寛,山口洋典 編著)が、第4回日本社会関係学会賞特別賞を受賞しました!「中越地震で被災した小千谷市塩谷集落における20年間にわたるアクションリサーチに基づく労作」講評全文および他の受賞作は下記リンクをご覧ください。
https://jasrweb.main.jp/award/


書評・紹介 2026年3月12日

【読者の方から感想をいただきました】『フィールド栄養学』

佐久総合病院の齋藤優久乃先生が、弊会刊『フィールド栄養学―世界の食と健康に挑む』(木村友美 著)の感想をfacebookにて公開されています。2000字超の熱いレビューを頂きましたので、栄養学や世界の食文化に関心のある方はぜひご覧ください。ご感想ありがとうございました!
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=pfbid0H21yjfA7YH7Abn5UFjS8rUrEJh71s5Y4EgS4hcYBkxenEJy5ixGa1AQdRsUGd5r1l&id=100026348213856


書評・紹介 2026年3月3日

『西洋史学』に『外交・安全保障政策から読む欧州統合』書評掲載されました

『西洋史学』280号に『外交・安全保障政策から読む欧州統合』(中内政貴,田中慎吾 編)の書評が掲載されました。評者は能勢和宏(立命館大学)先生です。


書評・紹介 2026年2月24日

『明治・大正・昭和の細菌学者たち』が徳島新聞で紹介されました

『明治・大正・昭和の細菌学者たち:北里柴三郎から藤野恒三郎まで』(竹田美文・著)が、徳島新聞2月21日号で紹介されました!


 2026年2月24日

『「自由通商運動」とその時代』が『日本歴史』で書評されました

『「自由通商運動」とその時代:昭和戦前期大阪財界の政治経済史』(瀧口剛・著)の書評が、『日本歴史』2026年3月号に掲載されました。評者は正田浩由先生です。


書評・紹介 2026年2月24日

『モンゴル語慣用句辞典』が日本モンゴル学会のHPで紹介されました

【メディアで紹介】日本モンゴル学会の公式ブログにて、弊会刊『モンゴル語慣用句辞典』(塩谷茂樹ほか著)が紹介されました!
------------------------------
1562のモンゴル語慣用句を、日本語説明・英語訳、日本語類義、モンゴル語例文と日本語訳、発展形の4項目で整理し、総索引語数は2164語。使用頻度を白馬・黒馬のマークで示すなど、使いやすさにも工夫が凝らされています。 慣用句の意味・用法から文化的背景まで学べる、学習者から研究者まで役立つ充実の辞典です。
https://ja-ms.org/jams_column/%e3%80%90%e4%bc%9a%e5%93%a1%e3%81%ae%e5%87%ba%e7%89%88%e6%83%85%e5%a0%b1%e3%80%91%e5%a1%a9%e8%b0%b7%e8%8c%82%e6%a8%b9%ef%bc%88%e3%81%bb%e3%81%8b%ef%bc%89%e8%91%97%e3%80%8e%e3%83%a2%e3%83%b3%e3%82%b4/


イベント 2026年2月6日

【要予約】斎藤理生氏・大澤聡氏トーク&読書会を開催します

「ごく短い小説」を読む―超短編文学をめぐるトーク&即興ミニ読書会―
日時 2026年3月1日(日)15:00-17:00
場所 MARUZEN&ジュンク堂書店梅田店4Fイベントスペース
備考 参加費無料・要予約(下記リンクから)

小品、掌の小説、ショートショート、超短編……百年以上にわたり様々な名前で呼ばれ、人々を楽しませてきた日本の「ごく短い小説」=掌編文学。一方、これまでの文学論では、長編や中短編作品の陰に隠れ、それらが専門に論じられることは多くありませんでした。
本イベントでは、昨秋『ごく短い小説の研究―近現代日本掌編文学論―』(大阪大学出版会)を刊行した文学研究者の斎藤理生さんと批評家・メディア史研究者の大澤聡さんが、掌編文学の知られざる魅力を語りつくすとともに、イベント後半には、参加者のみなさまとその場で数百文字のごく短い作品を読んで意見交換する、いわば「ミニ読書会」をとおして、ふだんの読書とは異なった体験を提供してくださいます。

たくさんの方々のご参加をお待ちしております。
https://www.osaka-up.or.jp/top_images/eventsho-hen/eventsho-hen.html


書評・紹介 2026年2月5日

『時代で読み解く一八世紀フランス文学』が『世界文学』で書評掲載されました。

『世界文学』142号で『時代で読み解く一八世紀フランス文学―旧体制下の読書熱、サロン、哲学者たちの闘い』(宇野木めぐみ著)が書評掲載されました。【評者:坂本千代先生 神戸大学大学院国際文化学研究科 教授】


書評・紹介 2026年2月4日

『ファルマシア』誌で紹介されました:『薬食同源を実装する園芸作物ビジネスの新産業化』

『薬食同源を実装する園芸作物ビジネスの新産業化:柿、桃、シャクヤク、サフランを活用して』(後藤一寿,髙橋京子 編著)が、日本薬学会機関誌『ファルマシア』2026年2月号で紹介されました。評者は石内勘一郎先生(名古屋市立大学薬学部)です。


書評・紹介 2026年2月2日

『ロレックスの経営史』の記事がダイヤモンド誌に掲載されました

『ダイヤモンド・オンライン』の「ニュースな本」コーナーで、『ロレックスの経営史―「ものづくり」から「ゆめづくり」へ』(ピエール=イヴ・ドンゼ 著)を紹介いただきました!
https://diamond.jp/ud/authors/696f28d0905bd43618000018


書評・紹介 2026年1月29日

『続・対話の場をデザインする』の書評が掲載されています

『続・対話の場をデザインする:安全な社会をつくるために必要なこと』(八木絵香・著)の書評を、このたび矢守克也先生(京都大学)の新刊書評集『書とともに現場〈フィールド〉へ出よう』(新曜社)に収録いただきました。ありがとうございます!


書評・紹介 2026年1月26日

『ロレックスの経営史』の要約がフライヤーに掲載されました

ビジネスパーソン向け書籍要約サイト「フライヤー」にて、『ロレックスの経営史:「ものづくり」から「ゆめづくり」へ』(ピエール=イヴ・ドンゼ・著)のまとめ記事を掲載いただきました。世界トップの時計ブランドに学ぶデザイン・マネジメントとは?。ご一読の上、気になったかたはぜひ本書をご覧ください。
https://www.flierinc.com/summary/4450?ref=pc_first_view_more_menu_share


書評・紹介 2026年1月13日

『ロレックスの経営史』が日経新聞の短評で紹介されました

日本経済新聞の1月10日(土)朝刊で、本書の短評が掲載されました。日本経済がものづくりパラダイムを乗り越えるには?そのヒントがつまった一冊です!