イベント 2026年10月8日
働く大人の週末ゼミ「理系、実は身近」(松田准一先生)
■生駒市図書館イベントのお知らせ
2026年11月27日(金)19:00~
働く大人の週末ゼミ「理系、実は身近」 に、
著者・松田准一先生が登壇されます。
「隕石とは何か?どこからくるのか?」
詳しい内容・お申し込みは以下をご覧ください!
https://city.ikoma.lg.jp/0000042482.html
松田先生のご著書はこちら
→『隕石でわかる宇宙惑星科学』
https://osaka-up.or.jp/book.php?isbn=978-4-87259-433-1
→『地震・火山や生物でわかる地球の科学』
https://osaka-up.or.jp/book.php?isbn=978-4-87259-441-6
https://city.ikoma.lg.jp/0000042482.html
イベント 2026年10月2日
【展示】学びの本棚2026――私たちのそばにはいつも本がある
さまざまなジャンルを多数とりそろえる大阪出版協会、日本書籍出版協会大阪支部、大阪書林御文庫講に加盟する各出版社が、彩り豊かなライフステージごとに選書した本をご紹介します。
当会書籍も展示しております。
ぜひこの機会にお立ち寄りください。
展示期間:令和8年10月2日(金曜日)から10月29日(木曜日)15時まで
開館時間:火曜日から金曜日は9時から19時まで(土曜日・日曜日・祝日は17時まで)
※10月5日(月曜日)、10月8日(木曜日)、10月13日(火曜日)、10月19日(月曜日)、
10月26日(月曜日)は休館日
場所 :大阪府立中央図書館1階展示コーナーC
共催 :大阪出版協会、日本書籍出版協会大阪支部、大阪書林御文庫講 加盟各社
https://www.library.pref.osaka.jp/123224
イベント 2026年8月17日
【9/26】大阪大学共創DAY@EXPOCITY開催!
親子で楽しめる科学イベント「大阪大学共創DAY@EXPOCITY」が「知が交わる ミライが動く」をテーマに今年も開催。様々なグループが阪大の最先端の研究を紹介します。なんと坂口志文先生のノーベル賞メダルレプリカも初公開!出版会の書籍販売もあります!
https://www.ccb.osaka-u.ac.jp/news/2026%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%A4%A7%E5%AD%A6%E5%85%B1%E5%89%B5dayexpocity/
イベント 2026年5月8日
【要予約】『トランスランゲージング空間の創造』合評会が開催されます
『トランスランゲージング空間の創造:公立高校での日本語・母語・教科教育』についての合評会が著者・王一瓊先生を交えオンライン開催されます。多言語教育・多文化共生・継承語教育などに関心のある方はぜひご予約の上ご参加ください。
◇イベント名:「分断・移動の時代の継承語とアイデンティティ」2026年度第1回研究会
◇日時:2026年05月31日(日) 13:00-15:40
◇場所:オンライン(要予約)
◇募集締切:5月29日(金)正午
◇主催:東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所
▼お申し込みは以下のリンクから▼
https://www.aa.tufs.ac.jp/events/detail/e408/
イベント 2026年2月6日
【要予約】斎藤理生氏・大澤聡氏トーク&読書会を開催します
「ごく短い小説」を読む―超短編文学をめぐるトーク&即興ミニ読書会―
日時 2026年3月1日(日)15:00-17:00
場所 MARUZEN&ジュンク堂書店梅田店4Fイベントスペース
備考 参加費無料・要予約(下記リンクから)
小品、掌の小説、ショートショート、超短編……百年以上にわたり様々な名前で呼ばれ、人々を楽しませてきた日本の「ごく短い小説」=掌編文学。一方、これまでの文学論では、長編や中短編作品の陰に隠れ、それらが専門に論じられることは多くありませんでした。
本イベントでは、昨秋『ごく短い小説の研究―近現代日本掌編文学論―』(大阪大学出版会)を刊行した文学研究者の斎藤理生さんと批評家・メディア史研究者の大澤聡さんが、掌編文学の知られざる魅力を語りつくすとともに、イベント後半には、参加者のみなさまとその場で数百文字のごく短い作品を読んで意見交換する、いわば「ミニ読書会」をとおして、ふだんの読書とは異なった体験を提供してくださいます。
たくさんの方々のご参加をお待ちしております。
https://www.osaka-up.or.jp/top_images/eventsho-hen/eventsho-hen.html
