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受賞図書
書評
2020.10.22  

『ねえねえはかせ、かぐや姫はどうやって月に帰ったの?』読売新聞夕刊でご紹介いただきました。「かぐや姫を科学しよう」「阪大教授、月の研究絵本に」

2020.10.02  

ねえねえはかせ、月のうさぎは何さいなの?寺田健太郎 作/乾摩耶子 絵:10/2読売新聞科学面寺田健太郎先生取材記事「論文と絵本で感動伝えたい 月の隕石「いつ」覆す大発見」でご紹介いただきました。

2020.10.01  

毎日新聞大阪本社版(夕刊)芸能面にてご紹介いただきました。「維新派とは」「個性強烈 時代に先駆け」、「解散2年半 論集出版」

2020.09.05  

A Narrow Bridge(一本の細い橋) 美術でひもとくオランダと日本の交流史「西日本新聞」読書面でご紹介いただきました。■関係史、新たな視点から提示(評者:木村直樹先生)

2020.09.04  

『アメリカ人の見たゴジラ、日本人の見たゴジラーNuclear Monsters Transcending Borders』池田淑子(編著)が、宗形賢二氏による書評を『比較文学』62, pp.161-165(2019)にいただきました。

2020.08.26  

『フィリピン・カトリック教会の政治関与ー国民を監督する「公共宗教」』「東南アジア研究」58巻1号に書評が掲載されました。(評者:京都大学人文科学研究所 芹澤隆道先生)

2020.08.24  

『A Narrow Bridge(一本の細い橋) 美術でひもとくオランダと日本の交流史』長崎新聞」文化面にてご紹介いただきました。■美術でたどる多面的な日蘭史(評者:岡美穂子先生)

2020.08.14  

『緒方洪庵の薬箱研究―マテリアルサイエンスで見る東西融合医療』高橋京子(著)を『ファルマシア』2020年8月号の「新刊紹介」にて、日下部哲也氏にご紹介いただきました。

2020.08.07  

『アメリカ人の見たゴジラ、日本人の見たゴジラ ―Nuclear Monsters Transcending Borders』池田淑子・編著が、志村三代子氏(都留文科大学)による「レヴュー」を、『映像学』日本映像学会,No.104,pp.286-290(2020)にご掲載いただきました。

2020.08.04  

シリーズ人間科学3「感じる」「国際理解教育」2020年6月号(日本国際理解教育学会)にて新刊紹介されました。

2020.08.04  

シリーズ人間科学3「感じる」「社会教育学研究」2020年5月号(日本社会教育学会)にて書評が掲載されました。
(評者:奈良教育大学 生田周二先生)

2020.08.04  

シリーズ人間科学3「感じる」「ホリスティック教育ケア研究」2020年3月号に書評が掲載されました。(評者:東京女子医科大学 松永幸子先生)

2020.08.04  

『近世ベトナムの政治と社会』「史学雑誌」第129編第6号(史学会)に書評が掲載されました。(評者:多賀良寛先生)

2020.08.02  

『グローバルヒストリーから考える新しい大学歴史教育』8月2日付『上毛新聞』の読書面「新刊ガイド」にてご紹介いただきました。

2020.07.26  

『グローバルヒストリーから考える新しい大学歴史教育』『読売新聞』書評面に掲載されました。■世界の交流と比較史(評:佐藤信氏)

2020.07.21  

『A Narrow Bridge(一本の細い橋)』7/20『文化通信』にて、本書のプロモーション動画をご紹介いただきました。
■本の魅力「リアル」に伝える

2020.07.19  

『小説家、織田作之助』7/19付『日本海新聞』に、著者斎藤理生先生とともに本書が紹介されました。

2020.07.13  

『自己陶冶と公的討論』「倫理学研究 第50号」(関西倫理学会編)にて書評が掲載されました。(評者:山本圭一郎先生)

2020.07.12  

『グローバルヒストリーから考える新しい大学歴史教育』7月12日付「山形新聞」の読書面「ミニ評」にて紹介されました。

2020.07.08  

『緒方洪庵の薬箱研究』を各紙でご紹介いただきました。
■「蘭方医の洪庵 漢方薬も駆使」(6/29「秋田さきがけ新聞」)
■「医療文化財」価値を詳述(7/1「長崎新聞」)など

2020.07.05  

『A Narrow Bridge(一本の細い橋)』『長崎新聞』の「読書日和」コーナーで紹介されました。■美術でたどる日蘭関係史

2020.06.23  

『植民暴力の記憶と日本人』『アジア経済』vol.61 No.2(2020年6月)に書評が掲載されました。(評者:北村嘉恵先生(北海道大学教育学研究院))

2020.06.16  

『心と身体のあいだ ユング派の類心的イマジネーションが開く視界』『箱庭療法学研究』32巻3号(日本箱庭療法学会 2020年)に書評が掲載されました(評者:東洋英和女学院大学 前川美行先生)

2020.06.12  

『ほんとうのトコロ、認知症ってなに?』『筑波大学新聞』第356号,2020年(令和2年)5月25日(月)の「今、筑波大生に読んでほしい一冊」にて、著者の山中克夫先生が本書をご推薦くださいました。https://www.tsukuba.ac.jp/public/newspaper/pdf-pr/356.pdf

2020.06.04  

『やりすぎの経済学』月刊医療情報誌「集中」2020年6月ブックレビューに掲載されました。
~中毒財と個人への介入という難題について考える際の素材としていただきたい~

2020.05.28  

続・対話の場をデザインする『読売新聞』(大阪本社版夕刊)に、著者八木絵香先生の紹介記事が掲載されました。

2020.05.28  

『やりすぎの経済学 ―中毒・不摂生と社会政策―』ハロルド・ウィンター(著)/河越 正明(訳)が、図書新聞(2020年5月30日)にて書評をいただきました。評者:白岩裕子「”困窮者”はどう定義されるのか―政策の実効性を追求するうえでの新しい視座を提起」

2020.05.01  

『植民暴力の記憶と日本人』『台湾原住民研究』(2019年23巻)に書評が掲載されました。「歴史経験と記憶の問題と、自己言及型の脱植民化運動の実践及び倫理学をめぐって」(評者:李 文茹先生)

2020.04.24  

『やりすぎの経済学―中毒・不摂生と社会政策』ハロルド・ウィンター(著)河越正明(訳)「最近の書棚から:先のことはわからない?」『連合総研レポート 月間DIO』No.356,p.25(2020) 執筆は杉山豊治氏(連合総研副所長)です。こちらからお読みいただけます。https://www.rengo-soken.or.jp/dio/2020/04/220910.html

2020.04.23  

「小説家、織田作之助」織田の「戯作者根性」の内実 新聞小説という舞台に「小説家、織田作之助」を差し戻す試み-「週刊読書人」2020年4月24日号に書評が掲載されました。(評者:千葉大学 大原祐治先生)

2020.04.23  

「小説家、織田作之助」織田作之助の創作方法に迫る 語り=騙りの文芸としての小説に、虚実のあわいに取りつかれた作家の姿を示すに相応しい「図書新聞」2020年5月2日号に書評が掲載されました(評者:弘前大学人文社会科学部 尾崎名津子先生)

2020.04.22  

『植民暴力の記憶と日本人』『コスモポリス』(14号、2020年)に書評が掲載されました。(評者:坪田=中西美貴先生)

2020.04.20  

『原子力発電世論の力学』「「データの科学」が具現された著書。実証的データに基づく研究を志向する方々には、研究のテーマによらず、必読の書としたい。」 よろん 日本世論調査協会報第125号 2020年3月号(評者:同志社大学吉野諒三先生)

2020.04.11  

『「めづらし」の詩学』『図書新聞 3443号』に掲載されました。「今後の和歌研究にも参照されるべき成果」(小山順子氏)

2020.04.08  

『小説家、織田作之助』「オダサクを読み直すと」朝日新聞にて書評が掲載されました。(評者:山﨑聡様)

2020.04.02  

『「盧溝橋事件記念日」をめぐる日本と中国』「中国研究月報Vol74」2020年3月号にて書評が掲載されました。(評者:一橋大学 森巧先生)

2020.03.31  

『帝国日本の移動と動員』『経営史学』第54巻4号(経営史学会)に書評が掲載されました。(評者:木村健二氏)

2020.03.31  

『分断社会と若者の今』「社会学評論」(日本社会学会)Vol.70 4/2020号にて書評が掲載されました。評者は東京学芸大学教授 浅野智彦先生です)

2020.03.29  

『小説家、織田作之助』「「夫婦善哉」だけではない」京都新聞、「出世作だけでない魅力」静岡新聞に書評が掲載されました。(評者:文芸評論家:河内厚郎先生)

2020.03.21  

『小説家、織田作之助』3月21日付『福島民報』の読書面に、書評が掲載されました。(評者:河内厚郎氏)

2020.03.19  

『原子力発電世論の力学』ATOMOΣ Vol62 2020年3月号にて新刊案内を掲載していただきました。

2020.03.18  

『公文書をアーカイブする』「レコード・マネジメント」No.78 (記録管理学会)にて書評が掲載されました。評者は阪口貴弘先生です。

2020.03.18  

『公文書をアーカイブする』GCAS Report Vol.9(学習院大学大学院人文科学研究科アーカイブズ学専攻研究年報)にて書評が掲載されました。評者は曽根和久先生です。

2020.03.14  

『やりすぎの経済学』『週刊読書人』2020年3月13日号に書評が掲載されました。「経済学的視点から「中毒財」を論じる」(評者:森知春氏)https://dokushojin.com/article.html?i=6765

2020.03.14  

『原子力発電世論の力学』『図書新聞』2020年3月21日号に書評が掲載されました。「原発世論の変化を描く」(評者:阪口祐介氏)

2020.03.02  

『やりすぎの経済学 中毒・不摂生と社会政策』『日本経済新聞』2020年2月29日書評欄短評にて紹介されました。

2020.02.27  

『小説家、織田作之助』『朝日新聞』2020年2月27日(大阪本社版夕刊)の「テーブルトーク」コーナーで、著者の斎藤理生先生とともに紹介されました。

2020.02.14  

『やりすぎの経済学-中毒・不摂生と社会政策』『エコノミスト』2月18日号「話題の本」コーナーでご紹介いただきました。

2020.02.12  

「古墳時代に魅せられて」「明日への文化財」2020年1月82号(文化財保存全国協議会)に本の紹介が掲載されました(紹介者:白谷朋世様)

2020.02.12  

『近代東アジア土地調査事業研究』法制史学会編『法制史研究』68に書評が掲載されました。(評者:専修大学法学部 加藤雄三先生)

2020.02.10  

「古墳時代に魅せられて」「乙訓文化遺産」(2019年9月号:乙訓の文化遺産を守る会発行)に書評が掲載されました。(評者:國下多美樹様)

2020.02.02  

『古墳時代に魅せられて』(都出 比呂志 著)が『しんぶん赤旗』の「本と人と」コーナーで紹介されました。

2020.02.02  

『鴻池幸武文楽批評集成』が、毎日新聞「今週の本棚」(評者:渡辺保氏)で紹介されました。「厳正極める批評家の直言」https://mainichi.jp/articles/20200202/ddm/015/070/011000c

2020.01.23  

『原子力発電世論の力学』書評が『週刊 読書人』2020年1月24日号に掲載されました。(評者:前田朗先生(東京造形大学)、著者:北田淳子先生(大阪大学))

2020.01.15  

『グローバリズムと公共政策の責任』が「法律時報」2020年1月号(92巻1号)で紹介されました。